室内ドアを折戸にかんたん介護リフォーム!!

ドアは開閉時に立ち位置を移動する距離が大きく体に負担のかかりがちな「後ろ手」などの動作が必要となります。そのため、身体的な機能の低下に伴い、引き戸等への開閉方式の変更が求められます。
しかし間取りの都合で引戸へのリフォームが難しいケースが多くみられます。
そこで、
開閉スペースが小さく扉正面に立ったまま体をほとんど動かさずに開閉できる折戸にリフォームしてはどうでしょう?
工事は壁工事不要で、1時間~半日で設置できます。
さらに、介護保険制度において要介護者・要支援者が住宅改修を行なう場合、改修費の9割相当額(上限18万円)が支給される対象工事に該当します。


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